TOP > ARTIST > 竹内大輔

竹内大輔

 

 

3歳からクラシックピアノを始め、16歳の頃よりジャズ・音楽理論を高野正一氏(現尚美学園講師)に師事。
18歳の頃から音楽活動を始め、東京TUC、吉祥寺 Star Pine’s Cafe、渋谷 Jz Brat、名古屋 Blue Note など、数多くのライブハウスに出演。その活動はジャズだけに留まらず、ピアノを中心とした歌心ある演奏に定評がある。
テレビ朝日系列『まぐろボーイズ』で、ピアニスト役として、えなりかずきとの共演や、中国人タレント李浩(リー・ハオ)率いるバンドでキーボードをサポートし、中国は上海で行われた「ジャパンフェア」に出演、
第39回東京モーターショーのダイハツブースにてキーボードを担当、今井翼バンドのツアーでキーボード兼バンマスを務める等、その活動の幅は更に広がりを見せている。

最近では、日中友好の音楽交流を図る為、中国の日本大使館の協力を経て、amin、河口恭吾、城南波と共に中国各地(北京、青島、成都、西寧、南京)を訪問。
現地の学生達を囲んだ演奏活動は大成功を収めた。
現在、自己の活動として、ピアノトリオ編成でバンドを組んでおり、オリジナル曲を中心に演奏活動を行っている。
こちらもジャズという枠にとらわれず、多彩なメロディ・ラインを生かして、ピアノで表現が可能な限りの全ての音楽を追求している。

 

 

このページの先頭へ